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中日新聞社高山支局

おはようございます。朝刊 飛騨の「高根 のくの母子も共同生活」  優しくほんのりする記事でした。立春を過ぎ、住民の心も和やかになりつつ中で、過疎地域というか限界集落の住民が知恵を結集して世代を超えて厳寒地の自然や社会的孤立等を克服するものとして、明るく輝いた施設の話題でした。地域の生き残りや活性化は地域の特性も勘案しながら、そこに暮らす住民の結束力によるところが大きいと思われます。いずれにしても自治体が示す定型的な方法では解決できるものでなく、住民のアイデアや発想からひとつのコンセンサスを得ながら主体性な取り組みをしている地域の実践として大きく評価できるものです。 社会福、言い換えればさしずめ高根バージョンと位置づけられるかもしれません。また社会祉協議とい館  産後会の例外なきサポートも大きな価値を持つものになったと思います。ありがとうございました。 さて、2/12 の中日新聞のトッブ記事から思うこと。 「既成政党戦々恐々」 思わず見出しに引きつられて、しっかり読ましていただきました。今の政治経済に対して、不満や改革を期待している仲間がいかに多いかを示す指標として記事を受け取りました。選挙結果から、政権に対するひとつの社会的な評価結果を漠然ながらも確実に判断できるもので、記事で実証された内容は今後の社会の動向が混沌としている中でも着実に出口を見つけようとしているものであったと思います。また、記事の客観性にも定評があったのではないでしょうか。 加えて、ここからはお願いというか提案ですが、配信された記事にもっと信憑性を高くするために共同通信等でよく使われている 世論調査 を導入してもらえないでしょうか。勿論 調査にあたって公平性や客観性など課題はありますが、はじめから完璧なものはありませんので、注釈や断りを入れつつ世論調査を記事に盛り込み、試行錯誤しつつ信頼を得ていく方法ではいかがでしょうか。実際、NHKや民間でも世論調査を取り入れながらニュース報道をしていることは周知のとおりです。 AIやインスタ、フェイスなどIT環境が一般的になっている昨今、そうしたものの活用での世論調査は本社もとより支局レベルでも気軽に利用でき、集計も容易になるものと考えます。またその活用は価値あるものと位置づけられるものではないでしょうか。 日曜日の紙面トップ記事は、いろんな政治経済を考える集団の存在が明確になっているわけですが、そうした思いの総結集を具体的な形として活かすためにも世論調査は大きなインパクトをもたらすものと思います。加えて、右往左往する仲間の存在をある種の呉越同舟と捉えて、世論調査の手法から新しい資本主義の礎をつくることをメディアは考えてもいいのではないでしゃうか。都市、地方を超越してチャレンジしてほしいカテゴリーとして提案させて頂きます。ありがとうございました。

〒506-0005
岐阜県高山市七日町2丁目192−2
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口コミ 中日新聞社高山支局

{.handle}}さん

さん 投稿日:2023/02/14

おはようございます。朝刊 飛騨の「高根 のくの母子も共同生活」  優しくほんのりする記事でした。立春を過ぎ、住民の心も和やかになりつつ中で、過疎地域というか限界集落の住民が知恵を結集して世代を超えて厳寒地の自然や社会的孤立等を克服するものとして、明るく輝いた施設の話題でした。地域の生き残りや活性化は地域の特性も勘案しながら、そこに暮らす住民の結束力によるところが大きいと思われます。いずれにしても自治体が示す定型的な方法では解決できるものでなく、住民のアイデアや発想からひとつのコンセンサスを得ながら主体性な取り組みをしている地域の実践として大きく評価できるものです。 社会福、言い換えればさしずめ高根バージョンと位置づけられるかもしれません。また社会祉協議とい館  産後会の例外なきサポートも大きな価値を持つものになったと思います。ありがとうございました。 さて、2/12 の中日新聞のトッブ記事から思うこと。 「既成政党戦々恐々」 思わず見出しに引きつられて、しっかり読ましていただきました。今の政治経済に対して、不満や改革を期待している仲間がいかに多いかを示す指標として記事を受け取りました。選挙結果から、政権に対するひとつの社会的な評価結果を漠然ながらも確実に判断できるもので、記事で実証された内容は今後の社会の動向が混沌としている中でも着実に出口を見つけようとしているものであったと思います。また、記事の客観性にも定評があったのではないでしょうか。 加えて、ここからはお願いというか提案ですが、配信された記事にもっと信憑性を高くするために共同通信等でよく使われている 世論調査 を導入してもらえないでしょうか。勿論 調査にあたって公平性や客観性など課題はありますが、はじめから完璧なものはありませんので、注釈や断りを入れつつ世論調査を記事に盛り込み、試行錯誤しつつ信頼を得ていく方法ではいかがでしょうか。実際、NHKや民間でも世論調査を取り入れながらニュース報道をしていることは周知のとおりです。 AIやインスタ、フェイスなどIT環境が一般的になっている昨今、そうしたものの活用での世論調査は本社もとより支局レベルでも気軽に利用でき、集計も容易になるものと考えます。またその活用は価値あるものと位置づけられるものではないでしょうか。 日曜日の紙面トップ記事は、いろんな政治経済を考える集団の存在が明確になっているわけですが、そうした思いの総結集を具体的な形として活かすためにも世論調査は大きなインパクトをもたらすものと思います。加えて、右往左往する仲間の存在をある種の呉越同舟と捉えて、世論調査の手法から新しい資本主義の礎をつくることをメディアは考えてもいいのではないでしゃうか。都市、地方を超越してチャレンジしてほしいカテゴリーとして提案させて頂きます。ありがとうございました。

{.handle}}さん

さん 投稿日:2023/02/06

日曜日の「宝物見つけた」の記事は、いまさらながらソウソウありましたね という感じで思い起こしました。地域には、隠れた展示や遺物が随所にありますが、定期的に掘り起こさないと宝の持ちグサリになってしまいます。いい視点であり、記事を読まれて、改めて開眼され、再度足を運ばれる方も多いのではないでしょうか!ありがとうございました。 さて、正月に神社をいくつか回りましたら、学問の神様である天満神社に注目すべきイベントが掲示してありました。菅原道真公の息子さんの兼茂が都から流され、道真公の無罪により高山か離れること1100年。それを記念して奉祝祭を5月に開催されるというものでした。奈良から流されてきた頃は天満神社はありませんでしたが、聖武天皇の国分寺、国分尼寺の設立で、飛騨の匠の貢献がいかに大きいものが忍ばれますと同時に兼茂が国分寺を中心に都文化を広く浸透させることに貢献してくれたのではと思われます。学問の神様である天満神社は、祝典では太宰府天満宮、北野天満宮の宮司さんを招いて奉祝祭を開催されるとのことです。飛騨の小さな神社が兼茂公が流されたことで、大宰府や京都との関わりを持てることは、この上ない喜びでもあります。現代から1100年前に歴史を辿って歴史を検証することはさることながら、意を同じくして守り続けてきた大宰府や京都の宮司さんと飛騨天満宮の宮司さんの連携、そして3人によるサミットは彷彿とさせるものがあります。この機会に、もし可能であれば是非とも取材記事をお願いしたいと思わざるを得ません。よろしくお願いします。

{.handle}}さん

さん 投稿日:2023/01/31

高山市「地域政策課」って(?) 市への取材だけで、別段コメントを入れなくても創設に関わる課題を暗黙のうちにアピールしている記事になっています。なかなか問題意識を自然発生的に喚起させるいい手法と思いました。行政は一般的に制度が先行して事象があとから、数合わせのようについていくことは周知のことです。二人体制の課ですが、住みやすい街ができる道筋になるとは決して思いません。市は町協に市職員を配置していますが、あれはなんのため何でしょうか?もっと配置された担当者の連携が問われます。そこから地域の課題は沢山上がっているはずですが、どうもそうした地域の声、意見が市全体として集約されて活かされていない。単なる形だけの配置になっています。そのことを踏まえると街協が単に地域に丸投げされている実態が考えられます。既存の制度やシステムでも新設の地域政策課がなくとも十分に対応ができる環境があると思います。融雪の溝に限らず物をつくることも大事ですが、もっと大事なことは、作ったものの運用こそ大事ではないでしょうか。制度と実態との齟齬、ズレの是正を見極めることが必至のことではないでしょうか。(言葉の引用が不適切かもしれませんが)従って、市民の生活実態を検証することでも、充分いつまでもすみ続ける環境を構築することが可能と考えます。 中日さんには引き続き連載と称して、地域政策課のAfterを取材して頂きたいと存じます。 限られた小さな枠で意見を投稿していますので、誤字脱字や表現に不適切なところがありますがご了承願います。ありがとうございました

{.handle}}さん

さん 投稿日:2023/01/26

高山市の融雪について。 最近、市内の至る所で融雪溝が作られています。とても良いもので便利です。しかし、残念なことは雪が降ったら必ず、溝の水が止められています。場合によっては長い時間流水が止まり、除雪が効率的にできません。 先日、3町で溝の水が溢れたことにより、川西でも止水になりました。 厳寒地での除雪や処理は流水で溶かすか、車で雪を宮川などに捨てる手立てしかありません。 私の居住する道路は広く降雪量も多く融雪溝も大きなものが配置されています。当然、労力の投下は大きく、住民の協力が効を奏しているのですが、流水のストップや流水量の多少で自然への対応が制約されることになっています。 解決策を網羅してみます。 ①除雪時間に地域ごとにタイムラグを設ける。こうしたマナーの構築でトラブルや除雪の効率化が得られる。 ②果たして、溝に流す水量は適切なものとなっているか、高山市は地域ごとに検証してほしい。 ③また高山市としての水の管理方法や担当者を可視化してください。 任意のさじ加減で特定の人が裁量しているなら是正。 ④融雪溝の設計はあくまで南北方向に終始していますが、もっと都市設計を見直して、東西方向にも融雪溝を張り巡らして、融雪を効率化していただきたい。 そのことで、水が溢れるリスクは軽減すること、更には北に流れる水ほど雪で水温が下がることから融雪が非効率になる。 このような素朴な疑問を抱えていますが、メディアの中日新聞さんに打開策を検討するような戦略論を地域の取材を通して融雪問題を住民に喚起していただけないでしょうか。 高山市の生活、行政等を俯瞰するといろんな問題がありますが、さしあたり冬場における自然との戦いで、市民はマダマダ粘り強い市民性はありますが、黙っているだけではだめです。少し視点を変えて問題を捉えると新しい世界観が見えてくる気がします。よろしくお願いします。

{.handle}}さん

さん 投稿日:2023/01/23

   今後の取り上げてほしい記事をいくつか挙げさせてください。 ① 地域医療の脆弱性について  高山市には総合病院が日赤と久美愛があります。今回は、日赤病院についての件です。ご承知のように総合病院ですが、一部の眼科、循環器系統では、医師の不在で非常勤医師や閉鎖している診療部門が見られます。日赤病院は飛騨全体の医療を補完すべく大事な地域医療の拠点であると位置づけています。病院の収支など財政状態が悪いことも起因していると思われますが、このままでは地域医療が益々脆弱になっていくことは目に見えています。地方自治体の財政援助など自治体間の連携や市長による医師のヘッドハンティング、更には旧態依然の事務長の天下り、経営刷新など、地域医療の拠点である日赤病院の改革に焦点を当てた記事の取材配信をお願いしたいと思います。 ②観光都市の未来志向について 国内国外で観光都市として人気が出ている高山市ですが、過去の遺物 三之町や陣屋などといった物見遊山といったパターンの観光では、人の飽きが来ます。古い町並みは人が、現実にそこで生活している故に親しみがあるものです。そのことから考えると、観光都市 高山に暮らす全ての人々の素朴な人間性や慣習、風土、社会性、自然環境などは訪れる人々の心に大きなインパクトと感性を揺さぶるものになってほしいものです。大きく捉えると一つの文化性が街を魅力的なものにしていることは否めません。従って、高山市民の文化性をもっともっと質の高い高度なものに成長発展させる手法は、永続する観光の起爆剤になるかと考えます。市民のマナー、芸術、語学力、伝統的な料理など文化レベル、更には質の高い福祉、医療などの充実は市民の生活向上と共に訪問者の心を感動させるものにもなりえたらと思います。人の暮らしと高い文化性は、市民生活と観光の2つの領域に相乗効果をもたらすのではないでしょうか。 もっと地方都市の高山が単なる素朴な田舎でとどまるのではなく、知的な文化都市として名声をあげられるような自治体、町内会、商工会などのコラボで新しい都市を目指すような戦略記事を特集してもらえないでしょうか。貧弱な文面で上手く意思が伝わらないかもしれませんが、新しい未来の文化都市構想を念頭に報道と取材をよろしくお願いいたします。 街づくりの方法論にもなることですが、改革はよそ者、若者、バカ者というように角度を変えたシビアな感性を持たれる記者の皆様に、知恵を貸していただき新しい高山の礎町をお願いしたいと存じます。よろしくお願いいたします。

{.handle}}さん

さん 投稿日:2023/01/23

今月20日の発達障害の記事 とても感動しました。障害者に対しての機械的な当局の対応は余りにも短絡的な福祉行政にほかなりません。記事の掲載で改善点、問題点が可視化されて当事者でなくとも問題を共有できたことは地域社会の未来を改善するものになりました。加えて、記事内に発達支援研究所の山所長さんのコメントを求められたことは、記事に客観性を持たせ説得力を持たせるものになっています。記者さんの気概を感じたものでした。   

{.handle}}さん

さん 投稿日:2023/01/21

1月20日の 高山市が放デイに利用制限 の記事を読んで。高山市の福祉政策の本質が問われる問題記事でした。福祉を形だけで、実態を無視して楽に舵取りする市の行政の姿勢が垣間見て取れました。単に福祉の有り様を他の自治体のモノマネをすることで平準化するといった甘い捉え方が、今回のような事態を招いてきた感がします。もっと現状を直視して受け止め、きめ細かい対応が疎かになっています。制度の立ち上げ時は、斬新なものだったと思いますが、毎年の検証  とりわけPDCIなどの謙虚な実態把握と対応を怠らないように高山市行政に希望します。画一的な対応は、当局は楽ですが、それでは余りにも福祉の切り捨て部分が多く、終局的には福祉レベルの後退に連動してきます。果たして、高山市は根本的に福祉政策をどうすべきなのか。是非ともこの機会に再考してもらいたいものです。 今回の貴社の記事は、今後の福祉行政のあり方を厳しく問うと同時に、陳腐化した行政姿勢の洗浄にも役立った記事でした。掲載に一読者として感謝いたします。

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